千葉潤一 face千葉潤一 ルアーマガジンモバイル取材!

2019-01-08 17:17:32

Flashunion 千葉潤一 ブログ写真 2019/01/08https://ameblo.jp/jun1018new/entry-12431254813.html

 

ルアーマガジンモバイルの取材に行って来ました!

フルメタルソニック10グラムが炸裂して無事に取材終了しましたけど、単純な罠に引っ掛かってしまって苦労しました!

( ̄ー ̄)ハイ

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西平和人 face西平和人 冬のオカッパリ!新しい動画更新されました!

2019-01-07 16:21:39

あけましておめでとうございます!

ニッシーです。

 

本年もどうぞ宜しくお願い致します!

 

もうお正月休みも終わり今日からは本格的にお仕事という方も多いのではないでしょうか?

お正月休みに釣りに行かれた方も多いと思いますが、僕もお正月釣行に行って来ました!

 

無事に初バスはゲット出来ました♪

Flashunion 西平和人 ブログ写真 2019/01/07

ルアーは冬の定番フルメタルソニックで!

今年の冬はかなりの安定感を出してくれてるフルメタルソニック14gのリアアイセッティングでのデッドスローリトリーブ。

 

ヨタヨタとラインテンション掛かるか掛からないかくらいで巻いてきて、モノに当たった時はラインテンションが掛かって抜ける時にしっかりとブルブルする感じでロックエリアを巻いてると、グゥーっと押さえ込みバイトでした!

結構なシャローエリアでしたよ(^^)

 

Flashunion 西平和人 ブログ写真 2019/01/07

先日公開になりました、フラッシュユニオンチャンネルの動画でもシャローのこのパターンど釣れてるので良かったら参考にしてみて頂けたら!

 

冬=最深部の越冬系を狙いやすいリフト&フォールだけでなく、動ける魚を狙う巻き展開と両方出来るのがフルメタルソニック!

特に今年は12月の後半で一気に水温が7℃くらいまで落ちた分、水温が低いながらも安定してるのか動ける魚が多く巻き展開が優勢となってますね!

 

冬の短いタイミングを当てていくのに、広く、早く、丁寧に釣っていけるのがフルメタルソニック

さすらいシリーズの第2弾で西播エリアの野池に行って実釣解説させて頂いてます。

またお時間ある際に是非見てみてください(^^)

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恵本将文 face恵本将文 冬のチャターはデッドスローで‼︎

2019-01-06 23:41:20

 

あけましておめでとうございます!

山口のフィールドスタッフ、エモ兄です。

今年も宜しくお願い致しますm(_ _)m

 

早速ですが、皆さんは釣り納めと初釣りに行かれましたか?

私はといいますと、釣り納めはチームのペアトーナメントでフルメタルソニックを使って2位になることができました。

 

Flashunion 恵本将文 ブログ写真 2019/01/06

フルメタルソニック10g(ブルーギル)で2本キャッチ!

 

ちなみに優勝ペアもフルメタルソニックでキャッチしてました。

 

Flashunion 恵本将文 ブログ写真 2019/01/06

Flashunion 恵本将文 ブログ写真 2019/01/06

フルメタルソニック7g!

 

フルメタルソニックはとにかく優しくリフトしてやるのが基本です。

少しの振り幅で優しくリフトしてステイ!

これだけで釣れるし優しくリフトすることでバイトと根掛かりの違いを感知してロストを防ぐことにも繋がります。

仮に根掛かった場合でも優しくリフトしていればガッツリ掛かってないのでロッドを煽ったりシェイクすれば外れるし、最悪それで外れなければナス型オモリかルアー回収機を使えばまずロストすることはありません。

狙い方としてはバスのレンジなど居場所がわからない場合は岸に向かって投げて浅い方から深い方へ前述したリフトで広く探っていきます。

この時、振り幅の小さいリフトでフルメタルソニックの移動距離を小さくすることが大事です。

移動距離が大きくなるとフルメタルソニックがバスの居場所から大きく飛び越えてしまってバイトチャンスが少なくなります。

移動距離を小さくする(フットボールジグ、テキサスリグのボトムバンピングのように)ことによって、バスの目の前にフルメタルソニックを落とせる確率が上がる=バイトチャンスも増えます‼︎

次に、魚探で居場所が特定できた場合はダイレクトにそこへフォールさせてリフト&フォールで誘います。

フォール後のステイを必ず入れてください。

このフォール中にバスもギルもよくバイトしてきます。

その辺を意識して使い込んでみていただけたらと思います。

 

次にフラッシュジャンパー!

今回の本題ですが、冬にチャターで釣るイメージってほぼ無いのではないかと思います。

私も今まではそうでした。

でも昨年はフラッシュジャンパーが発売されて、このルアーで沢山の魚をキャッチすることができたので冬になった今でも例年ならジャークベイトから始めることが多いのですがフラッシュジャンパーを投げています。

さすがにレンジをキープするタダ巻きではなかなかバイトまで持ち込むのが難しいですがフラッシュジャンパーはデッドスローリトリーブでもブレードがしっかり動いてその振動が手元に伝わってきます。

そしてトレーラーのセルテイルもしっかり動いています。

 

Flashunion 恵本将文 ブログ写真 2019/01/06

フラッシュジャンパー14g&フラッシュセルテイル

 

12月に入ってからまだ水温が12℃あったのでスローリトリーブで誘ってみると2本釣れた動画をSNSに投稿しましたが今年の初釣り、1月4日の極寒の日もまずはフラッシュジャンパーを巻いてみました。

 

フィールドの状況は水温9.9℃、北風ビュービューでとっても寒く、ガイドとレベルワインドは下の写真の状態でした。

 

Flashunion 恵本将文 ブログ写真 2019/01/06

Flashunion 恵本将文 ブログ写真 2019/01/06

指は痺れるような感覚でとても痛かったです!

 

そんな中、風がガンガン当たる岩盤‼︎

岬状の所よりもワンド状になったとこで水中にスタンプが沢山ある場所でフラッシュジャンパーを岸ギリに投げてあとはブレードの動きを感じることができる限界のデッドスローリトリーブ!

するとチャターはディープクランクのように潜り半円を描くように戻ってきます。

この時、デッドスローで引いているので水中の岩の張り出し、スタンプなどにコンタクトすることがあります。

それぐらいゆっくりリトリーブする、ただそれだけです。

すると今年の初のバスがヒット!

水深は2m〜3mぐらいだと思います。

何も難しいことをしているわけではなく本当にゆっくり、ゆっくりリールを巻くだけです。

それでバスはヒットしたのですが慌ててランディングして残念ながらキャッチできませんでした 泣

しかし同じようにデッドスローリトリーブで探っていくと今度はワンドの中でヒット!

 

Flashunion 恵本将文 ブログ写真 2019/01/06

フラッシュジャンパーにフラッシュセルテイルのトレーラーで初バスをゲット‼︎

 

1本ならたまたまということもあるでしょうが2本もヒットしたらさすがにたまたまではないと思います。

冬でもデッドスローリトリーブで探っていけばチャターでバスが釣れるチャンスがあるということがわかりました。

今まではここまでゆっくり巻いてキッチリ動くチャターがなかったので冬にチャターをデッドスローリトリーブでカーブフォールさせてレンジを落としていきながら釣るとか考えたことはありませんでしたが、こんな釣り方ができるのがフラッシュジャンパーです。

ただ、さすがに冬なのでハイシーズンのように沢山釣るのは難しいでしょうが、それでも場所とタイミングさえ合えばワンチャンスあると思います。

狙い目はやっぱり朝、夕のマズメ時かなと思います。

やることは本当に簡単で、口説いですがただめちゃくちゃゆっくり巻く!それだけです(^o^)

何事も確信が持てないとなかなかやりきることができませんが是非試してほしいと思います‼︎

フラッシュジャンパーはより深いとこまで探れる14gがオススメです。

 

使用タックル

ルアー フルメタルソニック10g

ロッド 66MH

リール8.1

ライン バリバス ガノア アブソルート10lb

 

ルアー フラッシュジャンパー14g+セルテイル

ロッド 68MH

リール 6.3

ライン ノガレス デッドオアアライブプレミアム パワースタウト12lb

 

 

 

 

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